昨今、「AI」という言葉を目にし、耳にしない日はない。ネットニュースなら、なおさらだ。例えば「中国の大学で外国語専攻の廃止相次ぐ “AI翻訳”の機能向上、減少する求人…学生に戸惑い」(2026年4月4日『西日本新聞』)など。ことにここ数年に至っては、「AI」の前に「生成」という言葉までくっついている。
進化するAI、深まる不安 ―「救世主」か「脅威」か―
記事の中には「AI」の長所として、1.大量のデータ処理・分析 2.ルールに従った定型的・反復的作業 3.データを元にした予測・最適化 4.画像・音声の認識 5.自然言語を用いた文章の生成…などが挙げられた「好意的」なもの。そしてそれらを積極的に活用している事例(「国会答弁の作成にAI活用 松本デジタル相」同4月3日『JIJI.COM』)も見受けられる。しかし、そればかりではない。
「対話型AIは『おべっか』 研究で明らかに 人間関係にも悪影響」(同3月27日『毎日新聞』)など。1953(昭和28)年に日本での放送が始まった「テレビ」、特に19時から22時の「ゴールデンタイム」に隆盛を極めた「お笑い」や「お色気もの」番組などに対して批判されていた内容と大いに重なる、観る人の「社会的判断に悪影響を及ぼす」などという研究結果を添えた、ネガティブなトピックも少なくない。
更には恒常的に、「AIに人間の仕事を奪われる!」。そしてその職業として、1.一般事務員 2.コールセンターのオペレーター 3.レジ係 4.ホテルのフロントや受付係 5.運転手 6.工場の作業員 7.ライター・文筆家・ジャーナリスト 8.翻訳家・通訳者、言語学者 9.金融・証券関連のアナリスト・ディーラー・ブローカー・アドバイザー 10.税理士・会計士 11.ウェブ・マルチメディア・ソフトウェア開発者・システム管理者 12.広告・マーケティング専門家 13.市場リサーチのインタビュアー…など、上記の仕事に従事している本人、または家族の「不安を煽る」ものも少なくない。
機械は思考できるか?生成AI時代に人間が担う『最終判断』の重み
「AI」とはArtificial Intelligence(人工知能)の頭文字を取ったもの。すなわち、従来の「コンピューター」のように、「計算や情報処理能力が速い」のみならず、「自己学習能力を持ち、知識を広げていく」という、人間の思考や能力を人工的に実現させるコンピューターそのもの、またはそのプログラムのことだ。そもそもこの「AI」という概念は、イギリスの天才数学者であるアラン・チューリング(1912〜1954)が「機械は人間のように思考できるか?」という問いを立て、機械の知性の有無を明らかにする「チューリングテスト(Turing test)」を1950年に提唱したことに始まる。それゆえ、「高度に知的なコンピュータが支配する近未来社会に抗う人間たち」を描いたSF映画であれば、例えばフランスのヌーヴェルヴァーグ映画を代表する巨匠、ジャン=リュック・ゴダール(1930〜2022)の『アルファヴィル(Alphaville)』(1965年)などがある。それゆえAI関連に限らず、人の価値観やライフスタイルをひっくり返すような「技術革新」が進むことに対して、識者や一般の人々が抱く危惧感や焦燥感は、「今に始まったこと」ではないのだ。
AIが「人間を支配する」か否かはともかく、例えばビジネスシーンであれば、多くの時間がかかっていた議事録やメール、分厚い資料のチェック・作成・要約などを、ChatGPTなどの生成AI(Generative AI。学習したデータをもとに、または組み合わせてテキスト・画像・音楽などを自動生成できる技術)を用い、行わせる。または生成AIにつくらせたテンプレートに当てはめ、それにほんの数分、入力することで、人間にしかできない、創造的なアイディアを考えることや、熟慮が必要な重要事項の決定・判断業務を行うことに時間をかけることができる。そうなると結果的に、「良い仕事」ができたことになる。この一連の流れの中で最も大事なのは、「生成AI」の仕上がりを盲信し、作業そのものをおしまいにすることではなく、最終チェックを昔ながらの「指差し確認」ではないが、人間が行うことだ。
AIに『正解のない問い』は解けるか 戦国の『かぶきもの』分析への挑戦
このような「AI」に「向いていないこと」は、1.芸術作品を一からつくること 2.保育や介護など、個々人に合ったサービスを提供すること 3.裁判のような、倫理観が必要な業務 4.突発的かつ緊急の、災害などの対応 5.体を動かして、繊細な作業を必要とする仕事
6. コミュニケーションや感情理解が必要な仕事 7.芸術・文学・哲学・思想など、「正解のない問い」について考え、答えを出すこと…などがある。
そこで本稿では、生成AIであるChatGPTが得意とする文章の要約、そして統計データなどのように、数値化が難しいテキストデータから、有益な情報を抽出する、自然言語処理(NLP(Natural Language Processing)。人間が使っている言語(Natural Language)をコンピュータに解析処理させること)系AIのテキストマイニング(text mining)の手法を用い、武力や度胸がものをいう、弱肉強食社会でもあった戦国時代(1467〜1615)の生き方・考え方を濃厚に残した「元祖かぶきもの」こと、大鳥逸平(おおとりいっぺい。大鳥逸平次(いっぺいじ)、大鳥居逸兵衛(おおとりいいつべい)などの別名あり。1588〜1612)の「描かれ方」を比較・考察したい。
『大鳥様』と呼ばれた男 史料が語る、戦国乱世の遺児・大鳥逸平の実像
大鳥逸平とは、書き手の「主観」「思い入れ」、或いは「文学的テクニック」「個性」が一切廃されている『日野市史 通史編 2 中巻 (近世編 1)』(1995年)や、『日本史大辞典 第一巻』(1992年)、そして東京都日野市に所在する高幡(たかはた)不動尊による『山報高幡不動尊』(2016年12月1日号)によると、逸平はもともと、武蔵国大鳥村、それは今日の東京・八王子(はちおうじ)市域に所在した村か、地域の人々から「大鳥(おおとり)様」とも呼ばれ、尊崇を集めていた、今日の埼玉県久喜(くき)市の「鷲宮(わしのみや)神社」周辺出身の農民で、旗本・本田信勝(本多とも。生没年不詳)の小者(こもの。身分の低い奉公人)だった。
江戸幕府開闢前後、主に慶長年間(1596〜1615)において、関ヶ原の合戦(1600年)などにおいて、反徳川家康(1543〜1616)だったことで、結果的に没落する羽目になった大名、そしてそれに仕えていた侍たちが大量の失業状態にあった。そうした中、「かぶきもの」と呼ばれる、派手な身なりで江戸市中を跋扈し、乱暴狼藉を働く若者たちが多く存在した。
栄達と出奔、そして鈴ヶ森へ:大鳥逸平が駆け抜けた『かぶきもの』の黄昏
政情が安定に向かいつつあった慶長10(1610)年、将軍・徳川秀忠(ひでただ。1579〜1632)の上洛(じょうらく。地方から軍勢と共に、朝廷のある京都へ行くこと)の際、逸平は本田に付き従っていたのだが、伏見城周辺で揉め事を起こしたとして捕えられた。だが、逃走。金山(きんざん)で栄えていた佐渡国(現・新潟県佐渡市)に渡り、今度は佐渡奉行・大久保長安(ながやす。1545〜1613)に仕えた。利発な一平は長安に気に入られ、その目代(もくだい。代官などの役人)であった武蔵八王子の大久保信濃守忠行(生年不詳〜1617)のもとで、侍(若衆(わかしゅ)。15歳から25歳ぐらいまでの独身者)に取り立てられた。しかも逸平は仁王のような逞しい体つきに加え、弓・馬・砲術・剣槍が得意でもあったため、中小姓(ちゅうごしょう。小姓(こしょう)より身分が高い武士だが、騎馬には乗れない)に。すぐに馬上(ばじょう。騎馬武士)へと昇進した。
「いいこと」は長くは続かない宿命なのか。ふとしたことから逸平が、最初に仕えていた本田家を出奔していたことが明るみになったことから、立場が危うくなってしまった。せっかくの栄達を捨て、逸平は浪人の身となることを選んだ。とはいえ江戸市中に入ってからは、それまでの「キャリア」や「経験」を活かし、奇矯な羽織を羽織るなど、「男意気」を売りにした「かぶきもの」になる。体格が立派だっただけでなく、人望もあった逸平は、何千人にも及ぶ多くの若衆を従え、喧嘩騒ぎや揉め事を束ねる首領・顔役になっていく。しかし、その輝かしい日々もまた、長続きしなかった。今度は逸平輩下の小者が、自身の仕えていた旗本を殺害するなど、奉公人による主殺しが頻発したため、幕府側は逸平を含めたかぶきものたちを捕らえようとした。
そこで逸平は、地縁のあった八王子・高幡村に潜伏した。ちょうどその頃、高幡不動尊で、逸平が好んだ角力(すもう)興行が行われていた。見物に訪れた逸平を、待ち構えていた侍たちがどうにかこうにか押さえつけ、江戸市中へ送った。それに伴い、逸平の仲間およそ300人も捕縛された。最終的に逸平は、市中引き回しの上、品川の鈴ヶ森(すずがもり。現・品川区南大井)で磔の刑に処せられたという。
物語の『雰囲気』を可視化する 6作品にみる大鳥逸平の多面的な素顔
このような「大鳥逸平」を描いたテキストデータとして、歴史小説家の海音寺潮五郎(かいおんじちょうごろう、1901〜1977)の「大鳥逸平」(1956年)と「牢獄の英雄」(1959年)。音楽雑誌『日本音楽』(1946〜1974)に多く寄稿していた小山荘介(生没年不詳)の「秋の夜ばなし 俠客と尺八 -大鳥逸平-」(1958年)。歴史小説家・早乙女貢(1926〜2008)の「ホラ吹き武勇伝 -大鳥逸平-」(1963年)。朝日新聞社による、東京・武蔵野地域に伝わる昔話としての、「俠客第一号 戦国気風の生残り」(1964年)。社会派推理小説の大家・松本清張(1909〜1992)の「奉公人組」(1972年)。時代考証家で作家の綿谷雪(わたたにきよし、1903〜1983)の「大鳥逸平」(1975年)の「描かれ方」を比較する。
『User Local』内の「AIテキストマイニング」でのワードクラウド(テキストデータを視覚的にわかりやすく図像化するもの。登場スコアが高い単語(名詞・動詞・形容詞)を選び出し、その値や品詞に応じた色・大きさで表す)から、登場人物や作品全体の「雰囲気」を表す形容詞に着目してみよう。
①:2作の短編小説で逸平を描いていることから、6作のうち最もページ数が多かった海音寺版は、「はげしい」「きびしい」「すさまじい」。
②:尺八の尻(管尻(かんじり)のこと。口をつける歌口(うたぐち)から見ると、尺八の下部)で尺八を見事に吹いたという逸平のエピソードを紹介していた小山版は、「たのもしい」「手厳しい」。
③:早乙女版は「草ぶかい」「逞しい」「おびただしい」「やりきれない」。
④:昔話版は「あわただしい」「すさまじい」「ものすごい」「はげしい」。
⑤:清張版は「たのもしい」「聞き捨てがたい」「夥しい」「不敵ない(古語で、「不敵である」「大胆である」の意味)」。
⑥:綿谷版は「たくましい」「厳しい」「うまい」。
AIが描き出す『6つの逸平像』:英雄、悪党、そして社会活動家
そしてChatGPTによる6作の累計化、並びに「逸平像」をまとめる。
①:海音寺版は「人間」としての逸平で、全体的にバランスが取れており、「歴史小説の登場人物そのもの」。
②:小山版は音楽評論の立場で描いた。逸平は「侠客文化の象徴」だった。尺八を吹くことは、当時のかぶきものが好んだ行為のひとつだったことから、「尻で尺八を吹いた」逸平は、侠客そのものを表象する文化記号のひとつでもある「喧嘩尺八」を代表する人物だった。
③:早乙女版はいい意味で「神話化」された逸平で、「英雄」としての逸平を描いている。
④:昔話版には「犯罪」「反骨」「身体」「滑稽」「社会」「義侠」「思考」などの、行動語・ラベル語が多く散見していることから、昔話・伝説・言い伝えにおける「悪党」「無頼の頭目」と単純化・類型化された逸平像である。
⑤:清張版は、逸平の「巨体」「筋肉」などを描きつつ、主従関係や奉公人制度への「反骨」「抵抗」「批判」。そして捕えられた後の拷問への耐性描写「不屈」「沈黙」が目立つ。その一方で、逆に逸平の滑稽性や怪異性は、極めて抑制されている。これらのことから「清張文学」を成す「社会派リアリズム」が見て取れ、逸平は江戸時代の封建制度そのものに「抵抗する非抑圧者の象徴」だった。
⑥:綿谷版は「小説」ではなく、「日本の歴史」における任侠の人々を紹介している書籍の中に収録されていることから、他の5作品には見られない描写がある。江戸時代そのものの社会構造や階級意識をする中で、雇い主である高位の侍が抱くものとして、「専上(せんじょう。「尊大」、「横柄」と同義)な特権意識」を抽出した。そして逸平を、「奉公人を糾合(きゅうごう。志や目的が同じ人々を広く集めること)して対抗」「暴力的な形の労働組合の先駆」などと表現し、「侠客の祖」である逸平を「社会活動家」として理論的に説明している。
『AI否定論』と『文学不要論』を超えて ―理系と文系が織りなす未来―
「こんなことは、丁寧にひとつひとつ読めば、いちいちAIを使わなくてもわかる!」と、いわゆる「AI否定論」の根拠になってしまうかもしれない。
その一方で、「文学」なんて、いちいち読まなくても、AIなら数分で、簡単に読み解ける、と「文学研究不要論」を強めるものになる可能性もある。
このような「理系」対「文系」の対立・分断に関して、台湾を代表するスタートアップAI企業・iKala(アイカラ)のCEOを務め、2026年度のアメリカ、アイゼンハワー・フェローシップのフェローに選ばれたセガ・チャンは、『AI世界を生き抜く根本原理とルール』(2025年)において、生成AIに指示を与える際は、明確であればあるほどいい答えが返ってくることから、「AIの利用者にはむしろ文系の素養の方が重要になる」こと。そして教師や医師など、他人をケアする職業は、AIでは代替不可能であるとして、「理系」「文系」の分断や「不要論」ではなく、それらの統合・共存を提案している。
甲骨文字とPython 台湾の事例が示す『文系』の新たな挑戦
その具体例として、台湾のある大学の中国語学科には、従来の文字学・音韻学・訓詁(くんこ)学(儒教の経典に登場する言葉の意味を解釈する学問)を学ぶ「伝統組」に加え、言語モデル研究やPythonの基礎、Webサイトのコンテンツから特定の情報を抽出するウェブスクレイピングなどのプログラミングを学び、AIを活用して甲骨(こうこつ)文字(亀の甲羅や獣の骨に刻まれた、中国最古の象形文字)を研究する「プログラミング組」が新設されたことを紹介している。そして、「『これからは外国語を学ぶ必要がない』や『文系には将来性がない』といった意見に惑わされないでほしい。むしろ、語学や人文、社会科学といった一見地味な分野こそ、これからの時代に新たな注目を集めるだろう」と予想し、いわゆる「文系科目」が新しい役割を果たすように転換すべきであると述べている。この態度こそ、我々が、「AI世界を生き抜く根本原理」なのではないだろうか。(後編に続く)
参考資料
■柏崎永以「古老茶話」日本随筆大成編緝部(編)『日本随筆大成 六巻』1914年(3-132頁)日本随筆大成刊行会
■小山荘介「秋の夜ばなし 俠客と尺八 -大鳥逸平-」『日本音楽』1958年8月号(21-22頁)日本音楽社
■早乙女貢「ホラ吹き武勇伝 -大鳥逸平-」『人物往来歴史読本』1963年9月号(42-49頁)人物往来社
■朝日新聞社(編)『武蔵野むかしむかし 下巻』1964年 人物往来社
■綿谷雪「大鳥逸平」坪田五雄(編)『人物探訪・日本の歴史 10 任侠の群像』1975年(37頁)暁教育出版図書
■久喜市史編さん室(編)『久喜市史 通史編 上巻』1992年 埼玉県久喜市
■高木昭作「大鳥一兵衛」下中弘(編)『日本史大辞典 第一巻』1992年(1094頁)平凡社
■日野市史編さん委員会(編)『日野市史 通史編 2 中巻 (近世編 1)』1995年 日野市史編さん委員会
■丸谷才一・湯川豊(聞き手)『文学のレッスン』2010年 新潮社
■海音寺潮五郎『大鳥逸平』財団法人海音寺潮五郎記念館(編)『海音寺潮五郎 未刊作品集 一』2013年(273-378頁)財団法人海音寺潮五郎記念館
■川澄祐勝「慶長の大捕物(1612年) かぶき者の頭領・大鳥逸平太の捕縛」『山報高幡不動尊』2016年12月1日(1頁)別格本山高幡山金剛寺
■中村明『日本語の勘 作家たちの文章作法』2020年 青土社
■久喜市教育委員会文化財保護課(編)『久喜市の歴史と文化財 2 鷲宮神社』2021年 久喜市教育委員会
■「1801夜 世走篇 三田村鳶魚 侠客と角力」『松岡正剛の千夜千冊』2022年6月22日
■三宅香帆『推しの素晴らしさを語りたいのに「やばい」しかでてこない 自分の言葉で作る オタク文章術』2023年 ディスカヴァー・トゥエンティワン
■沢辺有司『マッド・サイエンティスト図鑑 理を外れた33人の科学者たち』2024年 彩図社
■セガ・チェン『AI世界を生き抜く根本原理とルール』2025年 日経BP
■松本清張『大活字本シリーズ 増上寺刃傷 上』2025年 埼玉福祉会
■「チューリング・テストとは?目的や例題・合格基準を解説」『HQW!』2025年3月3日
■「初心者のためのAI入門! 勉強方法をわかりやすく解説!」『開志創造大学 情報デザイン学部』2025年4月4日
■「テキストマイニングとは? 生成AIによる進化についても解説」『株式会社エモーションテック』2025年6月10日
■「AI時代になくなる仕事・なくならない仕事の具体例を紹介!それぞれの違いや役立つスキルも解説」『仙台工科専門学校』2025年6月19日
■「台湾スタートアップCEO 日本の強みは文化とロボット iKalaチェン氏が語る世界のAI産業の行方」『NIKKEI BizGate』2025年11月6日
■「iKala会長 程 世嘉(セガ・チェン)、2026年アイゼンハワー・フェローに選出 台湾と米国の産官学を繋ぎ、世界のAI トランスフォーメーションを牽引へ」『PR TIMES』2026年1月23日
■「生成AIとは? AIとの違いから仕組みや種類・活用事例まで幅広く解説」『DOORS DX Media』2023年12月1日/2026年2月12日
■横山信弘「生成AIで仕事はどう変わる 職を奪われるリスクは? #くらしと経済を」『Yahoo!ニュースオリジナル』2026年2月20日
■「対話型AIは『おべっか』 研究で明らかに 人間関係にも悪影響」『毎日新聞』2026年3月27日
■「国会答弁の作成にAI活用 松本デジタル相」『JIJI.COM』2026年4月3日
■「中国の大学で外国語専攻の廃止相次ぐ “AI翻訳”の機能向上、減少する求人…学生に戸惑い」『西日本新聞』2026年4月4日
■「AIテキストマイニング」『User Local』
■「AIとITの違いと関連性を解説!ビジネスパーソン必読の記事」『Hakky Handbook』
■「尺八の演奏について」『公益財団法人都山流尺八楽会』
■「テレビ放送の歴史」『NHK』
■「ビジネスにおけるテキストマイニングと自然言語処理の仕組みと活用事例」『Hakky Handbook』



























